PROBLEM
誰が、どこまで管理していますか?
制作会社、社内担当者、保守会社。
それぞれの役割が曖昧なまま、見落とされているセキュリティはありませんか?
公開したまま管理されていないホームページは、
知らないうちに会社の信頼や営業機会を失っているかもしれません。
WordPressのコア、プラグイン、テーマ、サーバーなどの環境は、日単位で更新されています。管理されないまま放置されたサイトは、ガンブラーやエモテットに代表される凶悪なマルウェアの侵入経路(これを脆弱性と言います)になるリスクがあり、自社だけでなくサイトを訪れた閲覧者を巻き込むおそれがあります。表示崩れや動作不良よりも深刻なのは、知らないうちに加害者の側に立ってしまい、企業の信用問題に発展しかねないことです。
いま保守契約を結んでいる場合、毎月の保守レポートはきちんと届いていますか?何が更新され、何が監視され、どんな問題が検知されたかなど——具体的な内容について、書面での報告はありますか?もし、何も届いていないとすれば、その保守サービスは「ブラックボックス」です。形のないサービスだからこそ、不安を払拭するためにも、定期的なレポートなどで「作業が見えていること」が大切です。
GA4やGSC(Google Search Console)の画面を共有してもらっていても、どこを、何を、どうやって見ればいいか分からない。見ても意味が分からず、どう活用すればいいかもわからない。結局、そのまま放置している——中小企業のホームページの担当者や経営者の方から、よく伺うお悩みです。詳細なデータはあるのに、経営判断に使えない。こうした状態が続いていることは、せっかくの投資が、水の泡、宝の持ち腐れになっている状態と言えます。
フリーランスから制作会社、広告代理店、地方では印刷会社まで、ホームページの改善を引き受ける窓口はたくさんあります。なので、どこに相談したらいいのか、とてもわかりにくい。ただ、どこに相談しても、どこか短期的で、提案が単発で終わってしまったり、経営者として、長く付き合えると確信できる相手には、なかなか出会えない。そう感じている間にも時間は過ぎ、営業機会を失い続けている焦りがあったりしませんか?
SERVICE
必要な支援を組み合わせて提供します
WordPress保守(Web/EC)
24時間365日維持する
WordPressトラブル調査/復旧
安全な再公開へつなぐ
Web分析レポート/改善
改善のヒントに変える
Webセカンドオピニオン
第三者の目を入れる
PLAN
スターター step1 / 守る
保守・セキュリティでサイトを守り、毎月のレポートと相談で状態を見える化し、把握する基本プラン。
- WordPress保守
- サーバー管理
- セキュリティ監視
- 日次バックアップ
- 緊急時対応
- 月間保守レポート
- GA4/SEOレポート
- メールサポート
- 月1回30分までのオンライン解説・相談
- 必要時に追加施策をご提案
ベーシック step2 / 整う
保守・分析に加え、SEO/AIOと継続的なコンテンツ運用で、情報発信の仕組みを整える、標準プラン。
- スターターの全て
- GA4/SEOの詳細データ分析
- SEO/AIO運用サポート
- テーマ・キーワード設計
- ブランドDNAを反映した記事制作
- 継続的なブログ投稿の支援
- 内部リンク・導線改善
- データに基づく改善提案
- 必要時に追加施策をご提案
アドバンス step3 / 育つ
ベーシックに加え、マーケティングと改善施策の企画・実行まで伴走し、サイトを育てる上位プラン。
- ベーシックの全て
- マーケティング支援
- データに基づく改善方針
- 改善施策の企画・実行支援
- 定例会議(1on1/月1回まで)
- 優先対応
- 必要時に追加施策をご提案
- ※既存のお客様限定です
ホームページのセキュリティを、
一度見直してみませんか?
現在の保守・セキュリティ、管理状況を確認し、
いま見直すべきポイントを整理します。
まずはお気軽にご相談ください。
※しつこい営業はいたしません。状況整理だけでも大丈夫です。




















